念の力・決して侮れない念の影響について考えた

念のぶつかり合い

「念」あなたは何を思い浮かべますか?

ネットでクイックサーチしてみると、

わら人形」に釘をうちつけるとか・・

念の力こわ・・・

ハロウィーンとか

ハロウィーンまじか・・

毒薬まぜる魔女とか

魔女が毒薬を調合やば・・

怨念系・・

お~ば~け~~あかん・・

念=思いと考える

念の影響って、実は思っている以上にすごいようです。

 

念をペンキ水鉄砲ごっこに例えてみましょう

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f:id:konoyubi---tomare:20210221060513j:plain攻撃的だったりネガティブだったりする思いを赤いペンキ

f:id:konoyubi---tomare:20210221060544j:plain好意的だったりポジティブだったりする思いを青いペンキ

としてみます。

どうやら、攻撃的な赤の念のほうが、鋭く強く飛び出してしまうそうです

誰かに向けて、「このやろ~」とか思いを出すと、

それが、水鉄砲の赤いペンキ水のように、ぴゅ~っと飛び出します。

当たった人は、赤いペンキまみれ・・

怒り・妬み・羨み・蔑み・いじめ・蔑視・全部赤いペンキだ~!

毎日の何気ない生活の中で、人は山ほどの念を飛ばし合っています。

赤いペンキが、あちこち飛び交っていて、いつ誰に当たるかわからない状態。

そして、当たった念は、人の霊的身体である「幽体」を傷つけているのです⇒これ、超やばい状況

 じゃあ念で傷ついた体はどうすれば治る?

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幽体がどれだけ傷ついて苦しんでいても、肉体は気づかない、

それがやっかいなところ。

もし肉体にまで影響が出ていたとしても、それを念の影響だと思う人はあまりいません。

おそらくほとんどの人は、死を迎えるその時まで、自分の幽体の健康状態を知らないままなのです。

傷ついて弱った幽体が行き着く死後の世界は、想像以上に辛い・・らしい・・。

解決法・対処法はあります!

1.まずは、自分が念を飛ばさないように心がけること

攻撃的な念を出す人が減れば、それだけ傷つく人も減ります。

2.念を受けてしまっても負けない体(幽体)にすること

念に負けない強い幽体にするには、霊的トレーニングという技法を習い、継続します。

3.念で傷ついた体(幽体)を治療してもらうこと

傷ついた幽体を治療する確かな技術(霊術)を持つ人に、治療をしてもらいます。

あなたも私もみんな、肉体だけでなく、幽体という霊的身体を同時に持っていることを知り、

幽体の健康を守ったり、強い幽体に鍛えたりすることが、本当に大切なんです。

健康は大切肉体も幽体もね!

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by さんば

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